top of page
生体紹介 -店長の独自見解-
国産オオクワ

国産オオクワ
日本を代表するクワガタムシ!
寿命が長く丈夫なので初心者の人にも飼育がしやすいです。能勢産は大型個体が多く人気の産地です。

ノコギリクワガタ
低地から中山滞で普通に見られるノコギリクワガタは大型個体の大アゴの湾曲が魅力!
7月~8月のシーズン中天然個体は店長自ら新鮮なノコギリクワガタを採集してきています。

ミヤマクワガタ
王冠のように張り出した頭部が特徴のクワガタムシ。比較的標高の高い場所に生息しています。
7月~8月のシーズン中天然個体は店長自ら新鮮なミヤマクワガタを採集してきています。
ノコギリクワガタ
ミヤマクワガタ

ツシマヒラタ
長崎県対馬に生息しているヒラタクワガタ。細長い大アゴが特徴。飼育法は本土ヒラタと同じです。

インドアンタエウス
国産オオクワよりも太く大きくなるオオクワガタ。マレー、インドシナ、ヒマラヤに生息しています。高温には強くなく25℃以下での飼育が望ましいです。

南ベトナムクルビデンスSSP
サイズが大きくなるほど内歯が基部に位置する変わったアゴのオオクワガタ。飼育法は国産オオクワガタと同じです。

シェンクリング
台湾に生息しているオオクワガタ。体型は日本のコクワガタに似ているが性格は外国産ヒラタのような気性をしています。

マレーアンタエウス
インドシナ系やヒマラヤ 系のアンタエウスほど大型にはなりませんが大アゴの内歯が太くなり迫力があります。

ラオスアンタエウス
ミャンマーから中国、ラオス、タイ、ベトナムまで広範囲に産するグループでいわゆるインドシナ系アンタエウスです。タイ産に並んでかつては一番入荷数が多かったのではないでしょうか。野外最大では86mm程度の個体まで得られているようです。
